駅で話をきくこと 2016/11/7月

駅で話をきくこと 2016/11/7月

今日の夕方、浦賀駅の京急ストア側でチラシを配ってみて。

・もらってくださるかたはかなり多い
・中学生、高校生も受け取ってくれる
・1時間で4人も話しかけてくれた

「自分たち若者のことを、ちゃんと、偏見なくみてほしい。裏切らないでほしい。」と語ってくれた私と同世代の男性や

「私は仲良くなったら年齢関係なく楽しく交流するのが好きなのよ」と今度会う約束までしてくれた還暦の女性

個人のことなので詳しくは書きませんが、出会ったかたとの会話から、いまの横須賀で起きていることを感じられるので、駅で話しかけてもらえることはとてもうれしいです。

つづいて、市の「立地適正化計画 地区別意見交換会(浦賀)」というとりくみに参加。

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「立地適正化計画」とは、ごく簡単にいえば、「人口が減ったあとも住みよいまちになるような計画」なのですが、横須賀市ではこれから3年かけてつくるそうです。

会は、市の職員のかたがたが、それぞれの地域に住んでいるかたの意見をきくための会なのでだれでも参加できました◎ がっ 最年少はわたしでした。

浦賀中学校の生徒会メンバーとか、25年後に働き盛りをむかえる年齢の人がもっと参加したら楽しそうだな・・・。

4 thoughts on “駅で話をきくこと 2016/11/7月

  1. 山本光子

    加藤裕介様の新しい門出に当たって、横須賀市での大いなる社会貢献を楽しみに、心からのエールを送ります。

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  2. 山本光子

    誠実な加藤裕介が、今までに学んだこと、学び得た事を十分に生かして横須賀の為に貢献して下さい。特に、福島県で諸先輩、殊に番場さち子様の第一秘書として得られた貴重な経験・体験は、他では到底考えられることではなかったと思われます。
    東京でお目にかかった加藤様の目の輝きを、私は忘れることが出来ません。きっと、横須賀での働きを通して、その輝きの光が、日本の明るい未来を輝き照らして下さることと希望致します。

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  3. 山本光子

    誠実な加藤裕介様が、今までに学んだこと、学び得た事を十分に生かして横須賀の為に貢献して下さい。特に、福島県で諸先輩、殊にベテランママの会の番場さち子様の第一秘書として薫陶を受け、そして得られた貴重な経験・体験は、他では到底考えられないことであったと思います。
    私は、東京でお目にかかった時の加藤様の眼の輝きを忘れることは出来ません。今後の横須賀での新しいお働きを通して、その輝きの光が、日本の明るい未来を輝き照らして下さいますことを念願し希望して、此処に心からの応援メッセージをお伝え致します。

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